鈴木研D2の窪田の発表です.需要量が不確実なとき
におけるWeber点座標の空間的分布の導出を試みまし
た.
汐留地区の空間構成について発表したのが吉川研M2
の佐藤さんです.ちなみに今回の都立大OB・M1・M2の
発表は建築学会の梗概でも発表されました.