所持金によって都市の利用可能空間が変化することに
着目した研究を行っていたのが吉川研OBの廣瀬さんで
す.仕事の合間を縫って発表に駆けつけてくれました.
鈴木研M2の藤田です.複数の放射路・環状路を設置す
る場合において,地点別の平均距離の総和が最小にな
る環状路の設置バターンについて発表していました.